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ルート配送の仕事とは?正社員として働くメリットや就職のポイントを解説!

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この記事のまとめ

  • ルート配送とは、決められたルートに沿って商品や荷物を顧客へ届ける仕事
  • ルート配送のメリットは、人間関係に悩むことが少なく長時間労働を避けやすいこと
  • ルート配送のデメリットは早朝深夜で勤務したり、事故のリスクが伴ったりすること
  • ルート配送の仕事は、業務内容によって必要な資格が異なるので注意が必要
  • 「運転が好き」「コミュニケーション能力がある人」がルート配送に向いている人の特徴

「ルート配送の仕事では何をするの?」と疑問を持っている方もいるでしょう。ルート配送に興味があっても、業務内容が分からないと自分に合っているかどうか判断が難しいですよね。

ルート配送とは、決められたルートに沿って商品や荷物をお客さまへ配達する仕事です。ルート配送の仕事では軽車両やトラックを運転して時間内にお客さまの元へ届ける必要があるので、運転するのが好きな人やタイムマネジメントができる人が向いているといえるでしょう。

このコラムでは、キャリアアドバイザーの北島さんのアドバイスを交えつつ、ルート配送の仕事についてまとめました。ルート配送のメリット・デメリットや未経験から正社員を目指すときのコツもご紹介。ルート配送の仕事に興味がある方は、ぜひチェックしてみてください。

ルート配送とはどのような仕事?

ルート配送とは、事務所や店舗、施設などに商品や荷物を配達する仕事です。たとえば、インターネット通販で購入された商品を個人宅へ配達したり、医薬品を病院に届けたりすることが挙げられるでしょう。

また、「ルート配送」と呼ばれる理由は、あらかじめ決められたコースや顧客リストに沿って商品や荷物を配達するためです。ルート配達の仕事では扱う商品の種類やお客さまとのコミュニケーションを大事にしつつ、確実に商品をお届けすることが求められるでしょう。

参照元
厚生労働省
ルート配送ドライバー

1日の流れ

ルート配送の仕事の1日の流れは、以下のような流れが一般的です。

  • ・7時~出社・車両点検・アルコールチェック・荷物の積み込み
  • ・8時~配送開始
  • ・12時~昼休憩
  • ・13時~配達再開
  • ・16時~帰社・事務処理
  • ・17時 退勤

上記のはあくまでも例のため、具体的な業務内容は職場によって異なります。コンビニや工場に配達を行う場合、早朝や深夜に配達を行うこともあるでしょう。なお、配達件数は効率良く運搬できるルートが組まれていることがほとんどです。ルート配送の仕事は事故防止のため、スケジュールに余裕を持たせているところが多いようです。

平均年収

国税庁の「令和3年分 民間給与実態統計調査(p20)業種別の平均給与」によると、ルート配送が含まれる「運輸業、郵便業」の平均給与は376万円で、平均賞与を含めた平均年収は425万円となっています。

ただし、ルート配送ドライバーの実際の年収は、勤める企業の規模や経験年数などによって異なるでしょう。未経験でルート配送の仕事を始める場合は、求人情報に昇給や賞与について記載されているか確認することが大事です。

参照元
国税庁
民間給与実態統計調査結果

求人状況

ルート配送の求人状況がどのようになっているのか、有効求人倍率を参考にして見てみましょう。厚生労働省の「一般職業紹介状況(令和5年9月分)について 全国計(p7)」によると、ルート配送を含める「輸送・機械運転従事者」の有効求人倍率は2.26倍と高い数値となっています。

有効求人倍率の数値が高いほど、企業が積極的に雇用を進めたいという状況を示しています。ルート配送の求人が増えていることには、近年でネット通販の普及により宅配便の需要が増加していることが背景にあるといえるでしょう。

参照元
厚生労働省
一般職業紹介状況(令和5年9月分)について

やりがい

ルート配送のやりがいは、自分が担当しているルートにおいて顧客との信頼関係を築けることです。ルート配送は頻繁に配達先へ出入りするため、感謝の言葉を直接伝えてもらえる機会もあるでしょう。

また、ルート配送は時間管理やルートの最適化のように、自分で効率よく仕事を進められる点からやりがいを感じられることも。お客さまとの信頼関係から感じられるやりがいと、生活にとって必要なものを安全に届けられたときの達成感を得られるのも、ルート配送の特徴といえます。

ルート配送は楽?5つのメリット

ルート配送は楽?5つのメリット

  • 人間関係で悩むことが少ない
  • 長時間労働を避けやすい
  • 仕事の拘束時間が短い
  • 仕事内容を覚えやすい
  • ノルマが課せられることが少ない

ここでは、ルート配送のメリットを解説します。「ルート配送は楽」という印象がある理由にはどのような点にあるのか、チェックしてみてください。

1.人間関係で悩むことが少ない

ルート配送は基本的に一人で業務を行うことが多いので、人間関係で悩むことが少ないのがメリットです。人間関係で悩む原因に多いのは「社内に苦手な人がいる」「社内の雰囲気が悪い」といった要素が挙げられます。しかし、ルート配送は会社内で長時間勤務する機会がほとんどないため、職員同士の関係に不満に感じることが少ないでしょう。

また、ルート配送ではお客さまとコミュニケーションが取れるので、孤独感が薄れるのもメリットの一つ。配達先の顧客と適度な距離感を保てれば、人間関係に悩まず仕事をこなせるでしょう。

2.長時間労働を避けやすい

長時間労働を避けやすいのも、ルート配送のメリットといえます。先述したように、ルート配送はあらかじめ決まったルートを回ることが多い仕事です。

効率的に作業を進めるため、一日のスケジュールが決められている傾向にあるのも、長時間労働を避けられる理由として考えられるでしょう。繁忙期以外は、残業を避けられたり、しっかり休日を確保できたりできるのもルート配送の魅力です。

3.仕事の拘束時間が短い

ルート配送は、納入先と時間帯が決められているので拘束時間が短い傾向があります。基本的に、決められた時間内に配達できれば、任務が完了したことになるでしょう。そのため、企業によっては配達が終わればすぐに帰宅できる場合もあるようです。

4.仕事内容を覚えやすい

ルート配送のメリットとして、仕事内容を覚えやすい点も挙げられます。ルート配送では毎日決められた配送先を巡るので、道のりや手続きの流れを一度覚えてしまえばスムーズに仕事が進められるでしょう。仕事内容の覚えやすさから、ルート配送は未経験からでも始めやすいのがポイントです。

5.ノルマが課せられることが少ない

ルート配送では、ノルマが設定されることがほとんどありません。ただし、配送業のなかでも、営業活動を伴う運送業のセールスドライバーは売上げを課せられる場合があるようです。

一般的なルート配送は、定期的に決まった量の商品を配送するので、自分のペースで働けるでしょう。そのため、比較的プレッシャーに悩まされることが少ない職種といえます。

ルート配送はきつい?3つのデメリット

ルート配送はきつい?3つのデメリット

  • 早朝や深夜に出勤する場合がある
  • 事故を起こすリスクがある
  • 仕事が単調である

この項では、ルート配送のデメリットをご紹介します。前述したルート配送のメリットと比較し、自分が働くかどうかを検討するときの参考にしてください。

1.早朝や深夜に出勤する場合がある

ルート配送のデメリットとして、早朝や深夜に出勤する点が挙げられるでしょう。ルート配送の仕事は、配達先店舗の開店前や閉店後など都合に合わせて配送する必要があります。

そのため、朝型の生活リズムや夜遅くまで勤務することに抵抗がない方でないと、生活リズムが乱れたり、睡眠不足になったりする恐れがあるでしょう。日中の勤務時間を希望する際は、求人に記載されている業務内容をしっかり確認することをおすすめします。

2.事故を起こすリスクがある

ルート配送は業務で車を運転する時間が長くなるため、事故のリスクが高まるデメリットがあります。事故を起こしたことがない方でも、長時間の運転は疲労を招きやすかったり、注意力が散漫しやすくなったりする恐れがあるでしょう。

配送中に事故を起こすと怪我の恐れがあるだけでなく、契約先の信頼を失いかねません。事故を起こさないよう体調管理を徹底したり、無理のないスケジュールを組んだりするなど、安全運転を心掛けることが大切です。

事故を防ぐためにドライバーができること

ルート配送の仕事で事故を防ぐためには、十分な休憩を取ることが必要です。眠気や疲労を感じたまま運転を続けるのは避けましょう。また、集中力が散漫になったと感じたら甘いものを食べたり、雨や夜間で視界が悪い日は速度を落としながら運転したりするのも有効。自分の体調や運転状況に応じて、柔軟な対応をすることも事故防止に繋がります。

3.仕事が単調である

ルート配送は仕事内容が簡単で覚えやすい反面、作業が単調になりがちな部分がデメリットになるかもしれません。ルート配送は、決められた配達先へ時間内に商品や荷物を届けるといった業務内容もシンプルです。新しいことにチャレンジしたい方や変化を求める人には、物足りなさを感じる可能性があります。

「ルート配送はやめとけ」といわれるのは何故?

「ルート配送はやめとけ」といわれる理由は、扱う商品によって体力を使うことがあるからです。ルート配送の仕事内容自体は単純ですが、重い商品を搬入したり、事故やケガを起こしたりするリスクがあります。ルート配送の仕事をするか検討する際は、自分の適性を理解したうえで自分が求める働き方ができるか判断してみてください。

ルート配送に向いている人の4つの特徴

「自分はルート配送に向いているのか」と気になる方もいるでしょう。以下でルート配送に向いている人の特徴を解説しているので、当てはまるかチェックしてみてください。

1.車や運転に興味関心がある

車や運転に興味関心がある方は、ルート配送に向いているでしょう。車を運転するのが好きな気持ちや長時間運転していても疲れを感じにくい方は、ルート配送の仕事に適性があるといえます。

基本的にルート配送は決められた車両を運転しますが、車体の大きさが変わっても問題なく運転することが求められる場合もあります。車に関する知識が豊富で、トラブルが起きたときでも慌てず対応できる能力がある方は、ルート配送に向いているでしょう。

2.道を覚えることが得意

道を覚えるのが得意な方も、ルート配送の仕事に向いています。道を早く覚えられることで、仕事をスムーズに進められるでしょう。

また、いつも通る道が工事で通行不可になっていたり、渋滞して納入時間に間に合わなかったりする場合、ルートを変更するといった臨機応変な対応が必要になります。一度通った迂回ルートを覚えていれば、効率を下げず業務を続けられるでしょう。

3.タイムマネジメントができる

タイムマネジメントができることは、ルート配送の仕事をするうえで大切です。時間管理ができる方も、ルート配送に向いている人の特徴でしょう。配達時間を守るために作業の効率を上げるのはもちろん、天候や交通状況を考えながら柔軟にタイムスケジュールを調整できるスキルが求められます。

ハタラクティブ プラス在籍アドバイザーからのアドバイス

北島愛純

北島愛純

基本的にルート配送の仕事では配達先に訪問するタイミングやドライバーの仕事量が均一になるように考慮され、走行距離の最小化を可能な限り反映したうえで最適なルートが決定されます。ですが、幅広い観点から判断する必要があるため、ずっと同じルートを担当するとは限りません。

たとえば、配送物量の変化や配送先の変更、道路事情の変化によってルートや配達時間が変更されることがあります。よって、スケジュールを組みなおしたり、時間配分を工夫したりする柔軟性を求められることもあるでしょう。

4.コミュニケーション能力がある

ルート配送は、コミュニケーション能力がある方も活躍しやすい仕事です。ルート配送はお客さまへ荷物を配達するだけではなく、直接荷物を手渡したり、言葉を交わしたりすることもあるでしょう。

ルート配送では日々決まったお客さまにお会いする機会が多いので、コミュニケーションを取りながら少しずつ信頼関係を築いていくことが大切です。荷物を手渡しする際の一言の挨拶や笑顔が、お客さまとの良好な関係を築くカギとなるでしょう。

ルート配送の種類と必要な資格

下記では、ルート配送の種類とその業務に必要な資格をまとめました。自分の興味に近いものを探してみてください。

軽貨物配送ドライバー

ルート配送の仕事には、軽自動車を使用して小包や書類、ネット通販の商品などの軽い荷物を配送する軽貨物配送ドライバーがあります。軽貨物配送ドライバーは普通自動車免許があれば始められるので、比較的目指しやすい仕事といえるでしょう。

また、軽貨物配送ドライバーは配達のほかに、個人宅や事務所などへ荷物を取りに行く「集荷」も業務内容に含まれていることが多いようです。狭いエリア内での業務になるため、短距離の配送がメインとなるでしょう。なお、軽貨物配送ドライバーの仕事は普通自動車運転免許があれば可能で、それ以外の特殊な資格は不要です。

ルート配送ドライバー

ルート配送ドライバーとは、決められたルートを回って配送を行う職種です。軽貨物配送ドライバーと同じく普通免許があれば始められますが、準中型自動車免許を取得していれば最大積載量4.5トン未満の車両を運転することが可能になるので仕事の幅が広がるでしょう。

準中型自動車免許とは2017年に新設されたもので、取得すれば最大積載量が2トン以上4.5トン未満のトラックの運転が可能になります。

5t限定の準中型自動車免許の新設で求人応募枠が拡大

2017年に準中型自動車免許が新設されたことで、新設前に普通免許を取得していた人であれば普通自動車と車両総重量5t未満・最大積載量3t未満の準中型自動車の運転が可能になりました。

これによって、「運送業に就職したくても、資格取得の条件を満たせない」といった方も運送業への求人に応募ができます。就職のハードルが下がることで、運送業界の人材不足の解消につながるでしょう。また、5t以上のトラックを運転したい場合は、限定を解除することも可能なので、トラックドライバーを目指しやすくなったといえます。

中型トラックドライバー

中型トラックドライバーもルート配送の種類の一つです。中型トラックドライバーは使用する車両も大きくなり荷物の量や種類が増えるため、中型自動車免許が必要になります。

中型トラックドライバーは自販機の補充や引っ越し業者など重い荷物を扱うことも多く、体力を要する場合も。また、一定期間の経験や特定のコースに慣れるまでトレーニングが必要となるので、新人教育制度が充実している企業が多いようです。

ルート配送の仕事で未経験から正社員を目指すポイント

就活するなかで、「ルート配送の仕事に興味があるが、未経験から正社員になれるか不安」と思う方もいるでしょう。ここでは、ルート配送の仕事で未経験から正社員を目指すときのポイントを解説しているので、参考にしてみてください。

志望動機に説得力を持たせる

未経験からルート配送の仕事を目指す場合は、志望動機に説得力を持たせることを心がけましょう。「なぜこの仕事に興味を持ったのか」「ルート配送の仕事を選んだ理由」を具体的に伝えることで、熱意と適性を企業側にアピールできます。

また、志望動機を述べるときは、興味を持つきっかけとなったエピソードや前職で経験したことを交えると説得力が上がりやすくなります。採用担当者に入社意欲とポテンシャルを評価してもらえれば、就職が成功しやすくなるでしょう。

【例文1】未経験の場合

  • 私は前職の販売員としてお客さまとコミュニケーションを取り、信頼関係を築く経験を積んでまいりました。
  • 限られた時間のなかでお客さまが求めるものを把握し提案することで、感謝の言葉をいただいたり、販売実績を伸ばしたりすることにつなげられました。この経験から、御社のルート配送の業務でコミュニケーション能力を活かし、満足いただけるサービスを提供できると考えております。

【例文2】運送業の経験がある場合

  • 私はこれまでの運送業務経験を活かし、貴社のルート配送ドライバーとして安全かつ効率的な配送業務に貢献したいと考えています。
  • また、新しいルートを覚えるのが得意なので、迅速に業務に適応できる自信があります。前職でつちかってきた成功体験と専門知識を存分に発揮し、御社の業績向上に貢献したいと考えております。

無事故・無違反の実績をアピールする

無事故・無違反の実績をアピールすると、未経験から正社員を目指しやすいといえます。ドライバーの仕事では事故を起こすと信用問題に関わるため、安全運転を重要視するのは大前提としてあるでしょう。

未経験も、普段の運転で事故や違反を起こしていない場合、有効なアピール材料として使うことが可能です。無事故・無違反でいれた理由や運転するときに心がけていることなどを合わせて伝えると、改善力や向上心を評価につなげやすくなるでしょう。

就職・転職エージェントを活用する

未経験からルート配送の仕事で正社員を目指す場合は、就職・転職エージェントを活用するのもおすすめです。就職・転職エージェントとは、民間の職業紹介サービスです。

就職・転職エージェントでは求職者それぞれに専任の担当者がつき、希望条件のヒアリングを行います。ヒアリングした内容を元にあなたに合った求人を紹介してくれるので、ミスマッチが起こりにくいでしょう。

「未経験からルート配送の仕事に就職できるか不安」「ルート配送の求人がホワイト企業かどうか判断できない」という方は、就職・転職エージェントのハタラクティブをご利用ください。

ハタラクティブは若年層に特化した就職・転職エージェントです。未経験OKの求人も多数保有しているので、学歴・職歴に応じた就職や転職のサポートを実施することができます。

また、紹介する企業はすべて、担当者が実際に足を運んだ優良企業なので、職場の雰囲気もお伝えすることが可能。就職や転職に不安がある方は、ぜひハタラクティブへご相談ください。

ルート配送の仕事に関するQ&A

ここでは、ルート配送の仕事についてのよくある質問をQ&A形式で解説しています。ルート配送の仕事に挑戦するか検討している方は、参考にしてみてください。

女性もルート配送の仕事で正社員を目指せますか?

可能です。
ルート配送の仕事は業務に必要な資格を取得していれば、性別に関係なくチャレンジできます。ルート配送はコミュニケーション能力も大切であり、実際に多くの物流企業で女性が活躍しています。ただし、運送業では長距離や重労働を課せられることがあるので、求人の業務内容を確認し、希望する職種かどうか精査してから応募しましょう。

ルート配送の仕事にニートから挑戦できますか?

ニートの方も、ルート配送の仕事に挑戦するチャンスは十分にあります。
ルート配送の仕事には未経験から始める人も多いため、充実した研修プログラムを用意している企業もあるようです。就業意欲やポテンシャルが評価されれば、ニートの方も就職を目指せるでしょう。

ルート配送の仕事に就くにはどうしたら良いですか?

就きたいルート配送の種類を決めて、必要な免許の種類をチェックしましょう。
たとえば、時間管理が得意な方は、普通自動車免許でOKなルート配送ドライバーがおすすめ。体力に自信がある方なら、中型自動車免許が必要になる中型トラックドライバーを目指すのも手です。自分に合った仕事が分からない方は、ハタラクティブへお気軽にご相談ください。希望条件や適性からあなたにピッタリな求人をご紹介いたします。

後藤祐介

監修者:後藤祐介

京都大学工学部建築学科を2010年の3月に卒業し、株式会社大林組に技術者として新卒で入社。その後2012年よりレバレジーズ株式会社に入社。
ハタラクティブのキャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーを経て2019年より事業責任者を務める。

資格 : 国家資格キャリアコンサルタント国家資格中小企業診断士
メディア掲載実績 : 「働く」をmustではなくwantに。建設業界の担い手を育て、未来を共創するパートナー対談定時制高校で就活講演 高卒者の職場定着率向上へ【イベント開催レポート】ワークリア障がい者雇用セミナーSNS : LinkedIn®YouTube