ハタラクティブ
ハタラクティブ

未経験者の転職におすすめの業界・職種は?仕事探しのポイントを解説

未経験者の転職におすすめの業界・職種は?仕事探しのポイントを解説の画像

この記事のまとめ

  • 未経験者におすすめの転職先は、「将来性がある」「応募しやすい」「職場環境が良い」
  • 未経験者の転職では、「固定概念がない」「仕事を覚えやすい」点を期待されている
  • 20代の未経験者はポテンシャルを、30代は経歴やスキルを活かせる転職先がおすすめ
  • 未経験者の転職先におすすめの業界は、教育制度が整っているIT業界や介護業界など
  • 未経験者が転職するなら、どこでも活かせるポータブルスキルを強化するのがおすすめ

「未経験者におすすめの転職先はありますか」と相談を受けることがあります。多くの業界・職種のなかから、自分に合った転職先を見つけるのは難しいですよね。

未経験者におすすめの転職先には、「応募しやすい」「入社後も安心して働ける」といった特徴があります。また、条件面だけでなく、あなたが「長く働けそう」と思える業界・職種を見極める必要があるでしょう。

このコラムでは、キャリアアドバイザーの北島さんのアドバイスを交えながら、未経験者におすすめの転職先について解説。20代と30代それぞれにおすすめの職種や、挑戦しやすい業界を紹介します。「転職したいけど良い転職先が見つからない」という方は、転職活動を進めるヒントにしてみてくださいね。

未経験者におすすめする転職先の3つの特徴

未経験者におすすめする転職先の3つの特徴

  • 業界やキャリアに将来性がある
  • 未経験者が応募しやすい条件を提示している
  • 離職率が低く働きやすい環境が整っている

未経験者から転職を考えてはいるものの、「どのような求人を選べば良いかわからない」と悩んでしまうこともありますよね。

未経験の仕事を選ぶときは、将来性や条件、職場環境をチェックするのがおすすめです。詳しい理由を解説するので、参考にしてみてください。

1.業界やキャリアに将来性がある

未経験から転職先を選ぶときは、業界や企業、自身のキャリアに将来性があるかを確認しましょう

成長率や需要が高い業界・職種は将来性が高く、やりがいだけでなく給与や待遇といった条件面も充実しやすいと考えられます。業績不振による倒産や解雇のリスクも低いため、長く安定して働くことが可能です。

また、業界だけでなく、自身のキャリアに関する将来性も重要です。キャリアチェンジやステップアップしやすい仕組みや資格取得の支援制度が整っていれば、キャリアの幅も広がります。より自分に合った選択がしやすくなるため、やりがいを感じながら働き続けられるでしょう。

2.未経験者が応募しやすい条件を提示している

未経験者は、応募のハードルが低い求人から転職先を選ぶのがおすすめです。具体的には、未経験から挑戦できたり、教育制度が充実していたりする業界・職種が当てはまるでしょう

これらの条件を提示している企業は、人手不足や高齢化といった人材面の問題から、「経験がなくても長く働いてくれる人を採用したい」と考えています。そのため、応募しやすい条件を設定し、より募集が集まるようにしているのです。

入社後に丁寧に教育してもらえるため、しっかりとスキルや知識を身につけ、長期的に活躍できますよ。

3.離職率が低く働きやすい環境が整っている

未経験の仕事を選ぶときは、企業の離職率に注目してみてください。離職率の低さは、働きやすい環境が整っていることが理由の可能性があります

ハタラクティブの若者しごと白書2023によると、正社員が転職活動を始めたきっかけの1位は、「給与が低い」で40.2%という結果になりました。2位以降も、「やりがい・達成感がない」が24.5%、「人間関係が悪い」が16.5%と続きます。
仕事内容や待遇、環境に不満があると離職を考える人が多くなるようです。

このことから、職場の待遇や環境に満足している場合は、離職を考えにくくなると推察できます。離職率だけで一概に判断はできないものの、働きやすい仕事に出会うための判断材料の一つにしてみてくださいね。

参照元
ハタラクティブ
若者しごと白書

未経験者の転職に企業が期待するポイント

「未経験の仕事への転職は上手くいくのだろうか…」と不安になってしまう方もいるでしょう。しかし、企業には、未経験者だからこそ期待しているポイントがあるようです。

ここでは、企業が未経験者に感じる魅力を解説します。

仕事に対する固定概念がない

企業が未経験の転職者を採用する理由の一つに、仕事への固定概念をもっていないことが挙げられます

未経験者には、業界や職種に関する知識・経験がありません。一見転職には不利な要素に思われがちですが、未経験だからこその視野の広さや柔軟な考え方は武器にもなり得ます。
企業は未経験者に、組織の空気感や価値観にイノベーションを起こしてほしいと考えているのです。

新しいことを覚えやすい

未経験者は、新しいことを覚えることに抵抗が少ないといえます。そのため、長期的な育成に向いている人材として、積極的に採用する企業もあるようです。

経験豊富な中途採用者の場合、知識やスキルは申し分ないものの、仕事の進め方にこだわりやプライドをもっていることも。企業の風土や独自のやり方に馴染みにくいというリスクもあるでしょう。

未経験者であれば、まっさらな状態で一から知識を吸収し、経験を積むことが可能です。職場環境にも馴染みやすいため、魅力を感じる企業は多いといえます。

未経験者が転職しやすいおすすめの職種

未経験者が転職するなら、自分の強みを活かしつつ未経験から活躍できる仕事がおすすめです。

この項では、20代と30代それぞれにおすすめの職種をご紹介します。気になる仕事がないか、確認してみてくださいね。

20代向けの職種

20代で未経験の職種に転職するなら、入社してからスキルを習得できる仕事が良いでしょう。例として、以下の3つの仕事が挙げられます。

ITエンジニア

ITエンジニアは、IT技術の普及に伴い需要が拡大しており、人手不足の観点から未経験者を積極採用しています。そのため、20代で未経験分野に転職したい方におすすめの仕事といえるでしょう。

教育制度が整っている企業を選べば、未経験からスキルを習得可能です。新たな技術を積極的に学んだり、資格を取得したりすることで、キャリアアップや待遇改善も叶えやすいといえます。

販売職

特別なスキルや資格が不要な場合が多い販売職は、人とのコミュニケーションが好きという人におすすめの仕事です。接客やレジ業務といった基本的な仕事の流れが決まっているため、業務を覚えやすいという魅力も。

食品や雑貨、服飾品をはじめとする日用品や家具家電など、選べる業界や商品が豊富なこともおすすめする理由の一つです。あなたの興味関心のあるアイテムを扱えるため、積極的に仕事に取り組めるでしょう。

事務職

事務職は、未経験からデスクワークができる仕事に転職したい方におすすめ。文書作成や管理、来客対応が主な業務のため、基本的なパソコンスキルや事務処理能力があるとより挑戦しやすいでしょう。

残業や休日出勤が少なく、安定した働き方ができることから、プライベートを充実させたいという方に向いています。また、勉強したり資格を取得したりすることで、専門的な知識が必要な経理事務や貿易事務といった仕事にキャリアアップできる可能性も。待遇面や将来性といった面でも魅力的といえます。

30代向けの職種

30代の転職では、前職までに得た経験やスキルを活かせる仕事がおすすめです。

プロジェクトマネージャー

プロジェクトマネージャーとは、プロジェクトの責任を負うポジションのこと。進行やスケジュールの設定、メンバーのサポートといった指揮を行い、成功に導く重要な仕事を任されます。

プロジェクトマネージャーは、業界や職種に関わらず、チームの管理者やリーダーの経験がある30代の方におすすめです。リーダーシップやマネジメントスキルをアピールできれば、採用の可能性は高まるでしょう。

コンサルタント

コンサルタントは、企業にアドバイスや提案を行い、経営課題の解決や目的達成をサポートします。経営や運営に関する専門知識はもちろん、論理的思考力や課題解決力といった能力も必要な仕事です。

コンサルの仕事が未経験であっても、扱う分野に関する知識や課題を解決に導いた経験が豊富であれば、採用される可能性はあります。高収入を得やすい仕事でもあるため、仕事にやりがいを求めている30代の方におすすめです。

営業職

仕事で得たコミュニケーション能力を活かして仕事をしたいという30代の方は、営業職もおすすめといえます。営業職とは、顧客に自社の商材を販売する仕事です。業界を問わず活躍できる仕事のほか、特別な資格は必要ないことが多いため、未経験から挑戦できる求人も見つけやすいでしょう。

商材についての知識や営業スキルのコツは入社後に学べることも多く、研修制度の整っている企業を選べば安心して働き始められますよ。

未経験者が転職しやすいおすすめの業界4選

未経験者が転職しやすいおすすめの業界4選

  • IT業界
  • 介護業界
  • 不動産業界
  • 製造業

未経験者が転職するなら、人手不足で未経験者を積極的に採用していたり、教育制度が整っていたりする業界がおすすめです。

ここでは、未経験からの転職におすすめな業界を4つご紹介します。それぞれの特徴を解説するので、あなたに合っている業界がないか探してみてくださいね。

1.IT業界

IT業界とは、システムの開発・Webサイトの運営・機器の製造など、コンピュータやインターネットに関するサービスを提供している企業や組織全体のことです。パソコンやスマートフォンの普及によって急激に成長している一方で人材育成が追いつかず、人手不足の業界の一つといわれています。

IT業界は、採用のハードルを下げたり教育制度を整えたりして人材を集めようとしている企業が多く、未経験者歓迎の求人が多い傾向にあるのが特徴です。また、スキルや技術を身につければ、転職や独立といったキャリアアップの選択肢も豊富になることもメリットといえます。将来性のある業界のため、安心して働けるでしょう。

2.介護業界

障がいをもつ方や高齢者の方の生活支援を行う介護業界も、未経験の転職におすすめな仕事の一つ。高齢化により需要が高まっているため、未経験者の採用を積極的に行う事業所が増えているようです

介護職の魅力は、教育制度が整っており、順を追って仕事に慣れていけることでしょう。先輩について仕事を覚えることから始め、習得度によってステップアップしながら業務に慣れていけます。また、社会福祉士やケアマネージャーをはじめとした資格の取得支援を行うところも多く、キャリアの見通しが立てやすいのもメリットです。

3.不動産業界

不動産業界のなかでも、賃貸物件の仲介を行う営業の仕事は未経験から始めやすいでしょう。働きながら知識を得られるほか、勉強して宅地建物取引士の資格を取得すればキャリアアップも可能です

ただし、不動産デベロッパーや売買といった一部の仕事では、不動産業界での経験を問われることが多く、選考の難易度が高い傾向にあります。挑戦したい場合は、賃貸を扱う仕事から始め、少しずつスキルアップしていくのがおすすめですよ。

4.製造業

製造業も、未経験から挑戦しやすい業界の一つです。専門技術が必要なイメージがありますが、工場勤務なら入社後にスキルを身につけられる場合が多いでしょう

ものづくりに携われる製造業では、一つの分野や業務に特化した技術を習得することが可能です。自動車や服飾品、食品といった幅広い分野から興味のある製品を選べるため、仕事のやりがいにもつながるといえます。

未経験者が転職を成功させるためのコツ

未経験者が転職を成功させるためには、転職活動の方向性を明確にしたうえで、あなた自身の強みを把握することが大切です。「転職はしたいけど、何をすれば良いか分からない…」という方は、この項で転職のコツを確認してみてくださいね。

転職活動の方向性を定める

転職活動を本格的に始める前に、転職活動の方向性を定める必要があります。未経験からの転職を後悔しないためにも、以下の二つを実践しましょう。

「なぜ転職したいのか」を明確にする

転職活動を始めるときは、「なぜ転職したいのか」を明確にしておきます。理由が分からないまま転職活動を進めてしまうと、転職の目的があやふやになり、転職後に後悔してしまう恐れがあるでしょう。

「現職の仕事が自分に合わなかった」「未経験の職種に興味が湧いた」というように、なるべく具体的な理由を見つけ出すことがポイント。転職したい理由をしっかり理解したうえで転職活動を始めれば、転職後に同じ理由で転職を考えたり、「思っていた仕事と違った」と感じたりする事態を避けられるでしょう。

転職活動の軸を設定する

「転職活動の軸」とは、あなたが「絶対に譲れない」と感じる条件のことです。たとえば、「残業が少ない」「教育制度やキャリアアップの支援が充実している」といったものが当てはまります。希望条件が複数ある方は、条件の優先度を見極め、一番優先度が高いものに絞りましょう

求人を探していると、年収や年間休日、福利厚生に関する希望条件が次々思いついてしまいますよね。しかし、すべての条件に当てはまる求人は少ないだけでなく、条件が良いほど経験者や資格保有者といった質の良い人材が集まりやすいといえます。そのため、選考を通過しづらくなってしまい、転職活動が長引く恐れも。

より多くの求人を比較するためにも、条件の優先順位を決めておくのがおすすめですよ。

ハタラクティブ プラス在籍アドバイザーからのアドバイス

北島愛純

北島愛純

未経験から応募できる求人は、どうしても数が限られてしまいます。また、「未経験OK」の求人でも、経験者の応募があればそちらを優先する企業も。

わたしたちハタラクティブは、未経験から応募できる求人を多く扱っています。エージェントがあなたの希望をもとに求人を厳選するため、安心して仕事探しができますよ。「応募するべき求人を見極められるか不安」という方は、ぜひご相談くださいね。

自分のアピールポイントを把握する

未経験の仕事に転職する場合、アピールポイントによって、企業に与える印象は大きく変化します。以下に、20代と30代それぞれのアピールポイントをご紹介するので、ぜひ確認してみてくださいね。

20代のアピールポイント

20代の未経験者は、転職活動で柔軟性や将来性といったポテンシャルをアピールしましょう。なぜなら、若いうちは経験やスキルよりも、「社風になじめるか」「将来活躍できるか」といった目線で評価されやすいためです。

未経験者の転職に企業が期待するポイント」で解説したように、企業側は、未経験者に柔軟な考え方や吸収力といったポテンシャルを求めています。経験やスキルに関わらず「採用したい」と思ってもらうためには、「物事に意欲的に取り組める」「トラブルにも柔軟に対応できる」といったアピールをすると良いでしょう。

30代のアピールポイント

30代の未経験者が転職活動を行うときは、社会人経験を経て培ったスキルや能力をアピールするのがおすすめです。30代の転職活動では、即戦力となる実務経験やスキルをもった人材が評価されやすいため、未経験からの転職は難易度が高くなる傾向にあります。

しかし、「チームのマネジメントを任された」「転職先で活かせるスキルがある」といった経験をアピールすることで、企業の目に留まる可能性は高まるでしょう。業界や職種に関わらず活かせる強みと、専門知識や技術を積極的に吸収する意欲をバランスよく伝えれば、高評価を得やすいといえます。

転職前にポータブルスキルを強化しておくのがおすすめ

未経験の仕事への転職を考えているなら、事前にポータブルスキルを強化するのがおすすめです。ポータブルスキルとは、業界・職種に関わらず活かせるスキルのこと。具体的には、論理的思考力やコミュニケーション能力、自己管理力といったビジネススキルが該当します。

このような能力を育てておけば、求人の選択肢が広がったり、アピールポイントが充実したりと、転職活動の大きなアドバンテージになるでしょう。ポータブルスキルは仕事をとおして身につけられるため、早いうちから意識して強化することをおすすめします。

応募書類や面接の対策をする

志望動機やアピールポイントのまとめ方によって、企業側の受け取る印象が大きく異なります。そのため、応募書類や面接の対策もしっかり行いましょう。

未経験の場合、面接官は「業務内容に馴染めるか」「長期的に活躍できるのか」という不安や疑問を感じています。そのため、応募書類や面接の受け答えの内容を練り、面接官に「この人と一緒に働きたい」と思わせる内容に仕上げる必要があるのです。

自己分析や企業研究を行い、企業の求める人物像に合ったあなたの強みをアピールできると、採用の可能性も高まるでしょう

ハタラクティブ プラス在籍アドバイザーからのアドバイス

北島愛純

北島愛純

「なぜその仕事に魅力を感じたのか」「なぜ転職したいと思ったのか」を明確にしておくと、より説得力のあるアピールが可能です。

「未経験の転職活動のやり方が分からない…」「一人では不安」という方は、転職エージェントに相談するのがおすすめです。ハタラクティブは、若年層の転職活動を支援しています。

専任のキャリアアドバイザーが丁寧なカウンセリングを実施し、適職探しのお手伝いからスタート。経歴や学歴を問わない求人情報を多く扱っているため、「未経験からできる仕事はあるのか」と不安な方も、安心して求人を探せますよ。

また、応募書類の添削や模擬面接といった選考対策も実施。カウンセリングをもとにあなたの強みや適性を見極め、キャリアアドバイザーが効果的な自己PRや志望動機の作成をお手伝いします。サービスはすべて無料で提供しているので、ぜひお気軽にご相談くださいね。

未経験からの転職に関するよくある疑問と回答

未経験からの転職活動に関して、よくある疑問についてQ&A方式でお答えします。

未経験者も評価されるような、転職しやすいスキルはある?

転職しやすいスキルは、目指したい業界や職種によって異なります。営業職や販売職を希望する方は、コミュニケーション能力があると評価につながりやすいでしょう。IT業界への転職を考えている場合は、基本的なプログラミングスキルがあると採用に近づきやすくなります。

企業の求める人物像を参考にしながら、転職活動の場で自身のスキルをアピールしましょう。

35歳以降は未経験での転職がうまくいかないって本当ですか?

転職活動が難しくなる可能性はあります。なぜなら、年齢を重ねるほど、実務経験や専門知識といった即戦力としてのスキルが求められる傾向にあるためです。

ただし、転職が不可能となる訳ではありません。企業の求める人物像と合致していて、「これまでの経歴を未経験分野に活かせる」ことや意欲の高さをアピールできれば、採用の可能性はあります。悲観的にならず、挑戦していく姿勢が重要です。

20代後半ですが、未経験からの転職が不安です…

20代のうちは、未経験分野への転職が十分に可能です。前職までの経験を根拠に、新しいことを学ぼうとする意欲や柔軟性といったポテンシャルをアピールしましょう。

転職先の探し方が分からない場合は、あなたの強みを活かせる仕事がおすすめです。このコラムの「未経験者が転職しやすいおすすめの職種」と「未経験者が転職しやすいおすすめの業界4選」を参考に、自分に合う仕事を見つける手がかりにしてみてください。

未経験の転職活動のやり方が分からず、踏み出せません

未経験の業界や職種に転職するなら、まずは転職活動の軸を設定し、自分に合った求人を探す作業から始めます。しかし、「転職活動の軸って何…?」「自分に合った求人の探し方が分からない」という方もいるでしょう。

転職活動のやり方が分からない場合は、一人で抱え込まず、転職エージェントに相談するのがおすすめです。ハタラクティブでは、あなたの気持ちや不安に寄り添い、豊富な求人からあなたに合った仕事をご提案します。

後藤祐介

監修者:後藤祐介

京都大学工学部建築学科を2010年の3月に卒業し、株式会社大林組に技術者として新卒で入社。その後2012年よりレバレジーズ株式会社に入社。
ハタラクティブのキャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーを経て2019年より事業責任者を務める。

資格 : 国家資格キャリアコンサルタント国家資格中小企業診断士
メディア掲載実績 : 「働く」をmustではなくwantに。建設業界の担い手を育て、未来を共創するパートナー対談定時制高校で就活講演 高卒者の職場定着率向上へ【イベント開催レポート】ワークリア障がい者雇用セミナーSNS : LinkedIn®YouTube