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転職するか迷うときは?年代別の判断基準とやめた方がいい人の特徴を解説

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この記事のまとめ

  • 転職するか迷うときは、その理由や目的を明確にすると良い
  • 転職するか迷う20代の方は、自分の理想とするキャリアが築けるかどうかを考えよう
  • 現状の不満解消や自分の強みが分からないまま転職を考えている人はやめた方がいい
  • 転職した方がいい人の特徴は、目的がはっきりしておりキャリアアップが見込める
  • 転職するか迷うときは、安易に決めないよう注意しよう

転職するか迷う理由は、「適職が見つかるか分からない」「新しい職場に馴染めないかもしれない…」といったように、人それぞれです。「後悔するかも…」と考えると、不安でなかなか一歩を踏み出せませんよね。

大切なのは迷っている理由を把握して、メリットとデメリットのどちらが大きいか判断することです。「現状の不満を解消したいから」という理由だけで転職の決断をしてしまうと、次の職場でも同じ理由で悩んでしまう可能性があります。

このコラムでは、キャリアアドバイザーの中村さんのアドバイスを交えつつ、転職するか迷うときに確認したいことや判断基準、やめた方がいい人の特徴などを解説します。参考にしながら、後悔しない転職をするために適切な判断をしましょう。

転職するか迷うときに確認したいこと

転職するか迷うことは、働いていれば誰でも起こり得ます。このようなときは、転職するか迷っている理由をしっかりと整理し、「自分にとってメリットが大きいかどうか」を考えることが大切です。

ここでは、転職を迷う際に確認したいポイントについてまとめました。

転職するか迷っている理由

転職するか迷うときは、その理由を明確にしましょう。迷う理由がはっきりすると今の仕事をやめるデメリットが分かるので、転職するかどうか判断する基準になります。

転職するか迷う理由について、以下で考えられるものをまとめたので、自分に当てはまるものがないか考えてみてください。

転職を成功させられる自信がないから

転職を迷う方のなかには、自分が思い描くとおりに成功させられるかどうか不安で、決断しきれない方もいるでしょう。自分のスキルや経験に自信がなかったり、自分に合う仕事が分からなかったりすると、不安を覚えてしまうようです。

「もし転職してうまくいかなかったら...」とネガティブになると、転職活動に踏み切ったとしても、企業側へその気持ちが伝わり懸念を抱かせてしまうでしょう。

今より条件の良い企業が見つかるか分からないから

今勤めている会社よりも条件や待遇の良い会社に出会えるか不安で、転職を迷う方もいます。転職先は今より良い条件の会社を選びたいもの。今の仕事に大きな不満がない場合は特に、「今より条件の良い会社はないのでは?」と考えて、転職を迷ってしまうようです。

転職先に馴染めるか不安だから

転職しても職場に馴染めるか不安で、迷う場合もあるでしょう。転職先の待遇は求人情報で確認できても、職場の雰囲気や実際の業務内容に関しては、実際に入社してみないと分かりません。

今より待遇の良い会社に転職しても、人間関係や業務の取り組み方で悩み、ミスマッチを起こす可能性も考えられます。「転職して後悔するくらいなら今の仕事を続ける」と考える方もいるでしょう。

転職するメリットとデメリットのどちらが大きいか

転職するか迷うときは、今の仕事で感じているメリット・デメリットと、転職するメリット・デメリットを書き出してみましょう。そのうえで、自分が「ストレスを感じない方のはどちらか」を考えてみると、転職するかどうかの選択基準になります。

以下では、一般的に考えられる「転職するメリットとデメリット」をまとめました。

転職するメリット

転職するメリットとしては、キャリアアップやスキルアップなど「自身を成長させられる可能性」や、「収入が増える」「福利厚生が充実しワークライフバランスが改善される」などが考えられます。

また、職場環境にストレスを感じていた方にとっては、新たな環境で一からやり直すこと自体メリットが大きいといえるでしょう。今までとは違う企業文化に触れることで視野が広がり、人間的にも成長できます。

転職するデメリット

転職活動では、希望どおりの企業が見つかるとは限りません。今の仕事より良い条件を求め過ぎると、転職先が見つかるまで時間がかかったり、焦って応募してしまい入社後ミスマッチを起こしたりする恐れがあります。

また、退職後に転職活動を始めると入社するまで収入がないため、経済的に大きな損失をしてしまう可能性も考えられます。希望どおりの転職先へ入社したとしても、新しい環境に慣れるまで時間がかかったり、前職と比較してストレスを感じたりするデメリットもあるでしょう。

ハタラクティブ プラス在籍アドバイザーからのアドバイス

中村凌河

中村凌河

転職して新しい環境に移ることに不安を感じ、迷っているという相談を受けることがあります。転職を決意しても、自分の希望どおりの企業が見つかるか心配になりますよね。転職すると今の環境が変わるだけでなく、将来長い目で見たときのキャリアが良くなることもあるため、勇気を出して一歩踏み出した方が良い場合もあります。

転職するか迷っている方は、わたしたちハタラクティブにご相談ください。あなたの経験や希望をヒアリングし、「どのような仕事が合うのか」を一緒に考えていきます。紹介した求人は無理に応募する必要はないので、ぜひお気軽にご相談ください。

転職する目的が明確にあるか

転職するか迷っている方は、その目的がはっきりしていない可能性があります。「なんとなく環境を変えたい」といったように、具体的な目的がないと目指す方向が分からず、転職するか迷ってしまうのです。

また、転職を成功させることのみが目的の場合も注意が必要です。転職した時点で目的を果たしたことになるので、入社してから働く意欲がなくなったり、同じ理由で仕事をやめてしまったりする恐れがあります。

今の職場に不満があって環境を変えたいと考えている方は、「上司に相談して待遇を変えてもらう」「異動や転勤を希望する」など、転職せずに解決できないか考えてみてください。

【年代別】転職するか迷ったときの決め方

転職するか迷う理由は、年代によっても異なります。たとえば、30代を超えると「自分のスキルや経験を活かせるか」「未経験の業界へ挑戦できるか」といったように、自分の年齢に見合った転職ができるかどうかで悩む方がいるようです。

年代によって悩みが変わるのと同じように、転職するかどうかの判断基準も考えてほしい項目が異なります。転職しようか迷っている方は、自分の年代に合った基準で考えてみるのもおすすめです。

20代は理想のキャリアが築けるかどうかで判断する

20代で転職を迷う方は、「自分の理想とするキャリアが築けるかどうか」を軸に考えると良いでしょう。20代は仕事への熱意や意欲を評価されることが多く、失敗を恐れずにチャレンジできる年代です。しかし、チャンスが多いからといって、「仕事が合わないかも…」という曖昧な理由で転職するのは避けた方が良いでしょう。

一時的な感情ではなく、長期的な視点で自分の理想のキャリアが築けるかどうかを考えるのがポイントです。今の仕事で得られる経験やスキルが、自分の成長につながるのか良く考えましょう。

30代は優先したい勤務条件で判断する

30代で転職を迷う場合は、自分が働くうえで必要な条件に優先順位をつけて判断すると良いでしょう。30代は、結婚や出産などのライフステージ変化が起きやすく、仕事と私生活のバランスを重視したうえで転職を考える方が多いようです。

そのため、自分が優先したい勤務条件を明確にすることで、今の仕事を続けた方が良いのか転職した方が良いのか判断する基準にできます。たとえば、業務内容や労働時間、給与、福利厚生、勤務地などが挙げられるでしょう。

さらに、勤務条件として妥協できる点を明らかにしておくと、転職先を探すときも選択肢が広がり見つけやすくなります。

40代は自分の市場価値を把握したうえで判断する

転職を迷う40代の方は、まず自分の市場価値を把握することから始めましょう。市場価値とは、簡単にいうと「人材に対する需要にどれだけ応えられるか」です。自分のスキルや経験が、どれだけ社会に求められているかを正確に把握することで、「自分が活躍できる転職先が見つかるかどうか」を判断できるでしょう。

40代になると、20代や30代と比べて求められる条件が多かったり、求人数自体が少なかったりします。転職の難易度は高いため、状況によっては今の仕事を続けた方が良いことも。「これまでの経験を活かして転職したい」と考えている方は、今の採用市場が求める能力や資格を理解し、自分自身をアピールできるポイントを明確にしておきましょう。

転職を迷うときやめた方がいい人の5つの特徴

転職を迷うときやめた方がいい人の5つの特徴

  • 転職する理由が現状の不満解消のみ
  • 自分のスキルや経験の棚卸しができていない
  • 転職を決意するまでが早過ぎる
  • 転職回数が多い
  • 転職後の自分の姿を想像できていない

転職をした方がいいのかやめた方がいいのか迷うとき、自分自身で判断するのは難しいことですよね。

ここでは、転職するか迷ったときやめた方がいい人の特徴を5つご紹介します。転職を考えている方は、当てはまるものがないかチェックしてみてください。

1.転職する理由が現状の不満解消のみ

転職したい理由が、「今の状況を抜け出したい」「仕事に飽きてしまったので状況を変えたい」などの、不満解消のみの場合は考え直した方が良いでしょう。なぜなら、今の仕事で感じる不満が転職して解消されるとは限らないからです。

「今の不満はどのようにすれば解消されるのか」「今の職場で改善する方法はないか」などをよく考えておかないと、転職先でも同じ悩みを抱えてしまう可能性があります。

2.自分のスキルや経験の棚卸しができていない

自分のスキルや経験の棚卸しができていない場合は、転職をすぐに決断しない方が良いでしょう。自分の強みや価値を理解していないと、活躍できる仕事が見つかりにくくなります。

応募したとしても、選考で自分をうまくアピールできずに転職活動がスムーズに進まない恐れも。転職を決意する前に自己分析をして、自分のスキルと経験、強みとなる部分を整理し、「どのような仕事にマッチするのか」を理解しておきましょう。

3.転職を決意するまでが早過ぎる

転職を考えてから決断するまでが早過ぎる場合も、一度考え直すことをおすすめします。「早く現状を変えたいから」と焦って転職を決断すると、根本的な原因の解決につながりません。転職先で後悔しないためにも、仕事をやめたい理由を分析し、「今の職場で解決できないか」「解決するためには何が必要か」をよく考えることが重要です。

4.転職回数が多い

転職回数が多いと、採用側へ「すぐにやめてしまうのでは」と、不安を抱かせる要因になります。今後のキャリアの選択肢を狭めないためにも、転職するか悩んでいる方は、今の仕事を続けられないか検討した方が良いでしょう。

また、転職回数が多い場合、仕事をやめる原因が明確になっておらず、同じ理由で退職している可能性もあります。この場合、転職しても同じ結果となる可能性が高いでしょう。「自分が何に対して不満を抱えているのか」をはっきりさせてから、転職以外でできる対処法を考えてみてください。

5.転職後の自分の姿を想像できていない

転職後の自分の姿に具体的なイメージがない場合も、やめておいた方が良いでしょう。転職したあとの自分が、「どのような成長を遂げたいのか」「どのようなキャリアを形成していきたいのか」などがはっきりしていないと、入社後のミスマッチを引き起こす可能性があります。

また、「現状から逃げたい」といった安易な気持ちだと、新たな不満が生まれたときに転職を繰り返してしまうでしょう。転職する際は仕事をやめたい理由だけではなく、新しい職場で働く自分の姿を具体的にイメージして、自分の理想に近付けるかどうか考えてみてください。

転職した方がいい人の3つの特徴

転職した方がいい人の3つの特徴

  • 現職のストレスで心身に影響を及ぼしている
  • 転職する目的が明確にある
  • キャリアアップが見込める

転職を踏みとどまるほうが良い場合がある一方で、転職をしたほうが良い状況もあります。現職のストレスで心身に影響が出ていたり、転職する目的がはっきりしていたりする場合は、新たなスタートを切るタイミングかもしれません。

以下を参考にして、該当する方は転職する方向で考えてみると良いでしょう。

1.現職のストレスで心身に影響を及ぼしている

職場の人間関係や過度な残業などでストレスを抱えると、心身に影響を及ぼすことがあります。自分で現状の改善が難しい場合は、転職した方が良いでしょう。特に、長時間労働や休日出勤などで十分な休息がとれていないと、体調を崩して転職活動が進められない恐れもあります。そうなる前に環境を変えて、自身の健康を守る選択をすることが大切です。

また、「実績に見合った評価がされない」「同業者と比較して給与水準が低い」といった場合も、自分一人での解決が難しかったり改善されるまで時間がかかったりします。状況が変わるのをいつまでも待つより、転職を決意して次のステップへ進んだ方が良いでしょう。

2.転職する目的が明確にある

仕事を辞めたあとの目的や目指すキャリアが明確にあるのも、転職した方が良い人の特徴です。たとえば、「現職より専門性を高めたい」「仕事とプライベートのバランスをとりたい」など、明確な目的があると、新しい職場を選ぶ基準が明確になり、納得のいく転職ができる可能性が高まるでしょう。

ただし、その目的が「現職では実現できないかどうか」をしっかり見極める必要はあります。現職では叶わない理由がはっきりしているのであれば、転職する方向で考えたほうが良いでしょう。

3.キャリアアップが見込める

今の仕事ではキャリアアップや給与アップの見込みが薄く、仕事を変えることで今より良い環境で働けると感じる場合、転職することをおすすめします。「自分のスキルを現職で活かせない」「努力しても活躍できない」など、現状に満足できていないのであれば、続けていても仕事へのモチベーションを維持できないでしょう。

転職することで、自分が成長できる環境や今より良い待遇で働ける可能性はあります。転職する目的やキャリアプランをしっかり立てたうえで、判断することが大切です。

転職するか迷う人が理想の仕事を見つけるコツ

転職するか迷う理由は人それぞれですが、「今より良い仕事が見つかるかどうか」を悩むことは誰でもありますよね。「自分が理想とする職場で働きたい」と考えるのは自然なことです。

ここでは、転職するか迷う人が理想の仕事を見つけるための大切なポイントをご紹介します。

安易な転職はしない

「仕事でミスをしてしまった」「連休明けで仕事が憂鬱」といった、一時的な感情が理由で安易に転職を決めてしまうと、辞めてから後悔する可能性があります。転職して環境を変えたとしても、抱えている問題が解決するとはいえないからです。

転職するか迷うときは、「今の仕事への不満が転職によって改善されるのか」を冷静に分析しましょう。また、「転職するか迷うときに確認したいこと」で先述したとおり、「今の仕事を続けるメリットより転職するメリットの方が大きいかどうか」も、十分に考慮する必要があります。

自分が求める条件に優先順位をつける

転職するか迷うときは、自分が求める勤務条件に優先順位をつけると判断しやすく、理想の仕事を見つける基準にもなります。給与や業務内容、ワークライフバランスが整えられるか、キャリアアップの可能性などのなかで、最も重要な条件と妥協できる条件を明確にしましょう。

「自分にとって何が一番大切か」をはっきりさせることで、転職するかどうか迷うときの判断基準になります。また、転職の軸も明確になるので、職探しを具体的かつ効率的に進められるでしょう。

また、優先順位をつけずに転職活動をすると、条件が多過ぎて選択肢が狭まったり、入社後にミスマッチを起こしたりする可能性があるため、注意が必要です。

第三者に相談する

転職するか迷うときは、自分一人で考えてもなかなか判断できないものです。そのようなときは、家族や友人などの信頼できる人に相談してみましょう。

自分の性格や環境を理解してくれている人の意見を聞くと、自分一人では思いつかなかったような助言を得られたり客観的に自分を分析できたりします。特に感情に左右されやすい方は、客観的な意見を求めることが大切です。頭のなかを整理しながら、冷静な判断が可能となるでしょう。

転職エージェントの活用もおすすめ

転職するか迷う方は、転職エージェントを活用するのも選択肢の一つです。転職エージェントでは、転職市場のリアルな動向を知っているプロのアドバイザーから、求職者の悩みに応じたアドバイスが受けられます。

また、これまでの経歴やスキルにマッチする企業の紹介や、応募書類の添削、面接対策など、転職を成功させるための支援を受けることも可能です。無料で利用できるサービスもあるので、転職するか迷っている方は一度相談してみると良いでしょう。

「転職するか迷う…」「自分に合った仕事が見つかるか不安…」とお悩みの方は、就職エージェントのハタラクティブをご活用ください。20代を中心とした若年層向けに就職・転職の支援を行っているハタラクティブでは、専任のキャリアアドバイザーがマンツーマンでカウンセリングを行い、適性や希望に合わせた求人をご紹介します。

また、企業側へ好印象を与える応募書類の書き方や自分を効果的にアピールするコツなど、選考対策もしっかり行っているため、自信をもって転職できるのが特徴です。サービスはすべて無料なので、悩んでいる方はお気軽にご登録ください。

転職するか迷う人によくある質問

ここでは、転職するか迷う人が抱えているお悩みに、Q&A形式でお答えしていきます。

転職するかしないか迷ったらやめた方がいい?

転職するか迷ったら、必ずしも「やめた方がいい」とはいえません。転職するか迷っているということは、今の仕事に少なからず不満がある証拠だからです。

大切なのは、迷っている理由を明確にして、転職した方が自分にとってのメリットが大きいかどうか判断すること。このコラムの「転職するか迷うときに確認したいこと」を参考にしながら、「転職したいと考える理由は何なのか」「今の仕事で解消できないのか」を良く考えましょう。

2社から内定をもらって転職先で迷うときは?

内定をもらった2社で転職先を迷うときは、「自分が大切にしている条件」について改めて考えてみましょう。業務内容や給与、職場環境、キャリアアップの可能性、将来の安定性などを比較して、自分の価値観に合った企業を選ぶのがおすすめです。

転職しない方がいい人の特徴は?

転職しない方がいい人の特徴としては、転職する理由が曖昧だったり自分の強みを理解できていなかったりすることが挙げられます。「なんとなく環境を変えたい」「現職で感じているストレスを解消したい」といったような理由だけでは、転職しても同じ問題に直面する恐れも。また、転職回数が多い方も選考で不利になる可能性があるため、注意が必要でしょう。
企業側から早期退職の懸念を抱かせたり、仕事への意欲を疑われてしまう可能性があるからです。今の仕事を続ける方法がないか、考えた方が良いでしょう。

後藤祐介

監修者:後藤祐介

京都大学工学部建築学科を2010年の3月に卒業し、株式会社大林組に技術者として新卒で入社。その後2012年よりレバレジーズ株式会社に入社。
ハタラクティブのキャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーを経て2019年より事業責任者を務める。

資格 : 国家資格キャリアコンサルタント国家資格中小企業診断士
メディア掲載実績 : 「働く」をmustではなくwantに。建設業界の担い手を育て、未来を共創するパートナー対談定時制高校で就活講演 高卒者の職場定着率向上へ【イベント開催レポート】ワークリア障がい者雇用セミナーSNS : LinkedIn®YouTube