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転職がめんどくさいのはなぜ?理由と対処法を知って気持ちを切り替えよう

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この記事のまとめ

  • 転職がめんどくさいのは、求人探しや応募書類の準備を手間だと感じるから
  • 転職がめんどくさいからと先延ばしにすると意欲が低下して行動できなくなる恐れがある
  • 「めんどくさい」と感じるときは、転職の目的を明確にしてやる気を高めよう
  • 転職エージェントを利用して、転職活動の負担を軽減するのもおすすめ

「転職したい」という気持ちはあるものの、めんどくささから動き出せない方は多いのではないでしょうか。より良い環境に身を置くためにも、気持ちを前向きに切り替えて、意欲的に転職活動に取り組みたいですよね。

転職を「めんどくさい」と感じる理由を明らかにすることで、効果的な対策を講じることが可能です。主な理由としては、「求人を探すのが手間」「応募書類の準備が億劫」「仕事で忙しくて準備に時間がとれない」など。上記に関しては、「転職の目的を決めて意欲を高める」「短期間で転職活動を済ませる」といった対処法が考えられます。

このコラムでは、キャリアアドバイザーの太田さんのアドバイスを交えながら、転職がめんどくさいと感じる気持ちを乗り越える方法を解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

「転職をめんどくさい」と感じる5つの理由

1.求人を探すのが手間だと感じるから

  • 2.応募書類を準備するのが億劫だから
  • 3.忙しい毎日で転職活動の時間が取りづらいから
  • 4.不採用になることが怖いと感じるから
  • 5.転職先での人間関係や環境が合うか不安だから

転職に向けて能動的に動き出すためには、まず「めんどくさい」と感じる理由を明らかにすることが大切です。この項では、「転職がめんどくさい」と感じる5つの理由を解説しているので、ぜひお役立てください。

1.求人を探すのが手間だと感じるから

求人を探すことを手間に感じると、転職そのものを「めんどくさい」と思ってしまう場合があるようです。転職活動で最初にしなければならないのは、自分に合った求人を探すこと。しかし、自分のスキルや希望とマッチする求人を膨大な数の求人のなかから見つけるのには、時間と労力を要します。

特に、仕事と転職活動を並行して行う場合、業務の合間を縫って求人をチェックしなければならないことに疲れてしまう方もいるでしょう。

2.応募書類を準備するのが億劫だから

履歴書や職務経歴書といった応募書類の準備が億劫でめんどくさいと感じる方もいます。応募書類は、企業側が応募者に抱く印象を左右する大切な書類のため、クオリティは妥協できません。経歴や資格をまとめ、応募先ごとに違った内容の志望動機や自己PRの内容を考えるのは骨の折れる作業といえるでしょう。

仕事が忙しくて書類の準備に十分な時間がとれず、放置しているうちに転職する意欲が低下してしまうことも考えられます。

3.忙しい毎日で転職活動の時間が取りづらいから

ただでさえ仕事で忙しい毎日なのに、さらに時間を削って転職活動をしなければならないことにめんどくささを感じる場合もあるでしょう。身体的・精神的な疲労から、「これ以上仕事と転職活動を同時に進めるのは難しい」と断念してしまうことも。

いくら「転職したい」という意欲があっても、現職が忙しくて情報収集ができなかったり、選考スケジュールと合わなかったりすると徐々にモチベーションが下がってしまいます。

4.不採用になることが怖いと感じるから

不採用になることを恐れて一歩踏み出せない方も多いようです。選考対策を入念に行っても不採用が続くと次第に自信を失ってしまいます。「何をしてもムダなのでは…」「結果が実らないのに努力するのはめんどくさい」という投げやりな気持ちから、転職活動を続ける気力がなくなってしまう恐れがあるでしょう。

5.転職先での人間関係や環境が合うか不安だから

自分が転職先に馴染めるか不安になってしまい、転職活動を継続するかどうかを迷う方もいます。人間関係や社風が合わなければ、仕事を続けることが難しくなる恐れもあるためです。必ず転職しなければならない理由がない場合、「今の環境に身を置いていたほうが楽だ」という考えに至る場合もあるでしょう。

転職に伴って引っ越しが必要になることも

転職先の所在地によっては、引っ越しが必要になることもあります。仕事や退職手続きと並行して引っ越し先の選定や入居手続きを進めることを「めんどくさい」と感じる方もいるでしょう。また、新しい仕事と生活環境に同時に適応しなければならないことも負担になり得ます。

「転職がめんどくさいから」と先延ばしするとどうなる?

「めんどくさい」という気持ちから転職活動を先延ばしにすると、若さをアピールできなくなったり転職そのものへのモチベーション低下を招く恐れがあります。以下で詳しく解説するので、ご一読ください。

若さを武器に転職することが難しくなる

「めんどくさいから」と転職を先延ばしにすると、転職活動で若さを武器にすることが難しくなります。転職市場においては、20代の若い人材ほどポテンシャルや柔軟性を買われやすく、30代、40代と年齢を重ねるごとにスキルや経験を重視される傾向です。

年齢が若ければ、未経験者であっても「入社してから教育すれば良い」と企業が考えて採用される可能性は十分あります。未経験分野へ挑戦したいと考えている方は、転職を先延ばしにせずポテンシャル採用の可能性がある年齢のうちに行動したほうが良いといえるでしょう。

転職そのものへのモチベーションが下がってしまう

「めんどくさいから」と後回しにしていると、転職そのものへのモチベーションが下がってしまう可能性もあります。転職活動中は、自分のスキルや経験を全力でアピールする活力を維持し続けなければなりません。「すぐに転職しなくても良い」「今の仕事でも我慢できる」というようにモチベーションが低下していると、転職活動を始めるのが億劫になってしまうでしょう。

転職を先延ばしにしている間に、自分に合った求人やタイミングを逃してしまう恐れも。「あのとき転職していれば良かった…」と後悔しないためにも、思い切って行動を起こしてみることをおすすめします。

仕事を辞めたいものの転職をめんどくさいと考える人は多い

仕事を辞めたいと思いつつも、転職の手間を考えるとなかなか実行に移せない人は多いようです。現職に対する不満や将来の希望よりも、「転職はめんどくさい」という気持ちが上回ると、現状維持を選びやすいといえます。

転職がめんどくさいときの5つの対処法

1.転職の目的を明らかにしてやる気を高める

  • 2.気軽な気持ちで求人をチェックしてみる
  • 3.テンプレートを使用して書類作成を効率化する
  • 4.会社説明会や口コミサイトをチェックしてみる
  • 5.転職活動は短期間で済ませる

この項では、「転職がめんどくさい」という気持ちを軽くし、よりスムーズに転職活動を行うための方法を5つご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

1.転職の目的を明らかにしてやる気を高める

めんどくさいという気持ちからなかなか行動を起こせない場合は、転職の目的を明らかにして、やる気を高めるのがおすすめです。待遇や職場環境の改善、仕事内容の変更など、転職する目的は人それぞれ。なぜ転職したいと思ったのか、転職後にどのような働き方を望むのかといった視点から、自分自身の目的をはっきりさせておきましょう。

転職は自分の希望を叶えるために必要なプロセスであると捉えることで、意欲が高まります。また、転職の方向性も定まるので、求人選びもしやすくなるでしょう。

2.気軽な気持ちで求人をチェックしてみる

「求人を吟味するのがめんどくさい」という方は、まずは気軽な気持ちで求人情報に目を通してみると良いでしょう。情報収集には、スマートフォンやパソコンを使って通勤時間や休憩時間などの隙間時間にすぐアクセスできる求人サイトを使うのがおすすめです。

最初は自分に合った求人を見つけようとはせず、世間にはどのような仕事があるのかを知ることを目的にしてみましょう。さまざまな業種や職種、地域の求人を幅広くチェックすることが、これまで知らなかった仕事に興味をもつきっかけになる可能性もあります。

3.テンプレートを使用して書類作成を効率化する

応募書類の準備・作成がめんどくさいと感じている方には、テンプレートを使用することをおすすめします。インターネット上で公開されているテンプレートを使えば、書類作成に掛かる時間を自分で一から作る場合よりも削減できるでしょう。

履歴書のテンプレートは、職歴欄が広いものや志望動機の欄が大きく取られているものなど、アピールしたい要素別にさまざまあります。職務経歴書も、「逆編年体式」や「編年体式」、「キャリア形式」など経歴のまとめ方によってテンプレートの形式は異なるようです。

志望企業が応募書類の様式を指定していないかを確認したうえで、自分に合ったテンプレートを選びましょう。

4.会社説明会や口コミサイトをチェックしてみる

「転職先に馴染めるか」という不安な気持ちから転職活動自体がめんどくさくなってしまった方は、志望企業に関する詳細な情報を集めるのが効果的です。

情報収集の手段としては、企業公式のWebサイトだけでなく、会社説明会に参加して先輩社員からの話を聞く、口コミサイトで評判をチェックするなどが挙げられます。実際に働いている人からの話を聞くことで、職場の雰囲気や実際の仕事の進め方についても理解が深まり、不安の解消に役立つでしょう。

5.転職活動は短期間で済ませる

長期化して次第に「めんどくさい…」と意欲が低下するのを防ぐためにも、転職活動は短期間で済ませるのがおすすめです。「○○月までに内定を獲得する」と期間を限定することで、その期間内に集中して活動できます。また、1社だけではなく、一度に複数社に応募し並行して選考を進めるのも、転職活動を効率化するポイントです。

転職がめんどくさいと感じる方へ!転職活動のスムーズな進め方

1.自己分析をしてキャリアプランを作成する

  • 2.企業研究をして理解を深める
  • 3.完成度の高い応募書類を作成する
  • 4.面接での質疑を想定して回答を考えておく
  • 5.内定が出たら退職手続きを行う

ここでは、転職活動をスムーズに進めるための5つのステップを解説します。「そもそも何から始めれば良いか分からない」「なんとなくめんどくさいイメージがある」といった方は、転職活動の手順を明確に理解するためにぜひお役立てください。

1.自己分析をしてキャリアプランを作成する

転職活動の第一段階として、まずは自己分析をしてキャリアプランを作成することが大切です。自己分析とは、過去の経験を振り返って、自分の強みや弱み、興味があることなどを明らかにする作業のこと。現時点での自身のスキルを把握し、理想の将来像に近づくためにはどのようなキャリアを積めば良いか考えましょう。

キャリアプランを明確にしておくことで求人選びがしやすくなり、志望動機や自己PRにも説得力が生まれるのがメリットです。転職活動をめんどくさいと感じている方は、「自分自身のことを知ろう」と気楽な気持ちで取り掛かってみることをおすすめします。

2.企業研究をして理解を深める

志望企業についても研究を行い、理解を深めましょう。応募を検討している企業の社風や業績、業界内での立ち位置などを入念に調査します。企業のWebサイトや求人サイト、業界誌などに目を通して、できるだけ詳細な情報を集めることが重要です。

志望企業が自分の価値観や希望に合うかを事前に見極めることで、入社後のミスマッチ回避に役立ちます。また、仕入れた情報をもとに自分が働いている姿を想像することでモチベーションが高まり、転職をめんどくさいと感じる気持ちを払拭できるでしょう。

3.完成度の高い応募書類を作成する

転職したいと思える企業が見つかったら、応募書類の作成に着手します。履歴書や職務経歴書は、あなたのスキルや経験が募集されているポジションにふさわしいものであることをアピールするためのツールです。充実した内容を盛り込むことはもちろん、「誤字脱字に気をつける」「年号は統一する」など、基本的なマナーが守れているかにも気を配りましょう。

4.面接での質疑を想定して回答を考えておく

面接の日程が決まったら、本番での質疑を想定してあらかじめ回答を考えておくことをおすすめします。転職の面接でよくあるのは、転職理由やこれまでの経歴、将来のビジョンに関する質問です。事前に回答の内容をまとめ、口に出して答える練習をしておくことで、本番でも焦らずに自分のスキルや意欲を存分にアピールできるでしょう。

5.内定が出たら退職手続きを行う

選考を通過し内定が出たら、現職の退職手続きを進めます。退職希望日の1~2ヶ月前には直属の上司に相談し、具体的な退職日を決めましょう。退職願を求められた場合は速やかに作成し、提出します。また、退職日までの間に引継ぎ作業を完了させることも大切です。

退職手続きにミスがあると、再度元職場とのやり取りが必要になったり、転職先への書類提出が滞ったりする恐れも。「転職が決まっているのに現職に労力を使うのはめんどくさい…」と投げやりにならず、しっかりと手続きをこなしましょう。

転職活動は現職と並行して行うのがおすすめ

転職活動は、現職と並行して行うことをおすすめします。退職後は収入がなくなるため、気持ちに余裕がなくなってしまう可能性があるからです。「早く転職先を決めなければ」という焦りから、自分の希望に沿わない仕事を選ぶ恐れもあります。

仕事と転職活動の両立が難しいという方は、転職エージェントのサポートを受けるのも良いでしょう。

めんどくさい気持ちを乗り越えて転職を成功させるコツ

めんどくさい気持ちを乗り越えて転職を成功させるコツとしては、「すぐに行動する」「小さな目標を一つずつ達成する」「転職エージェントを利用する」などが挙げられます。以下で解説しているので、転職活動に対する億劫さを少しでも軽減するための参考にしてみてください。

転職を思い立ったらすぐに行動する

転職を思い立ったら、すぐに行動することが肝心です。「転職するなら求人を調べて書類を書いて…」と手順を頭で考えているときが、最もめんどくささを感じやすい時期。「めんどくさい…」と後ろ向きな気持ちになる前に転職活動をスタートさせてしまえば、あとはやるべきことを順番にこなしていく流れに乗れるでしょう。

「今転職に踏み切るべき?」という迷いもなくなるので、転職活動に対する意欲向上にも期待できます。

急ぎ過ぎて無理な転職活動をしないよう注意しよう

転職したいときはすぐ行動するべきとはいえ、急ぎ過ぎて無理な転職活動をしないように注意しましょう。あまりにも短期間で転職活動を進めると、慌ただしさから心身に負担が掛かってしまいます。

また、転職を急ぐあまり下調べが不十分になり、入社後に「理想とは違った」とミスマッチを感じる恐れも。転職へのモチベーションが低下しないようにスピード感をもちつつ、各ステップを一つずつ丁寧に進めることが大切です。

小さな目標を立てて順番にクリアしていく

転職活動中に小さな目標を順番にクリアしていくことで、めんどくさい気持ちを軽減できる可能性があります。「金曜日までに3社に応募する」「今日中に△△社用の履歴書を完成させる」のように、短期間で達成可能な目標を設定することで、達成感を得ながら転職活動を進められるでしょう。

また、「目標を達成したら好きなスイーツを食べる」というように、自分自身を労うご褒美を設けるのもモチベーションアップに効果的です。

転職エージェントのサポートを受ける

「応募書類の準備や面接対策を一人でこなさなければと思うと転職活動がめんどくさくなった…」という方は、転職エージェントのサポートを受けるのもおすすめです。

転職エージェントの特徴は、専任のアドバイザーが就くこと。適切なアドバイスを受けながら、スムーズに転職活動を進めるのに役立ちます。適性や希望に合った求人情報の提供や応募書類のチェック、面接対策などのサポートも受けられるため、転職活動に掛かる労力や手間が大幅に軽減されるでしょう。

転職したいと思いつつ、めんどくささから行動に移せていない方は、ぜひ一度ハタラクティブにご相談ください。ハタラクティブは、主に若年層の転職をサポートする転職エージェントです。専任のキャリアアドバイザーがしっかりとカウンセリングを行い、あなたにぴったりのお仕事をご紹介します。

応募書類作成のサポートや模擬面接といった選考対策だけでなく、企業とのやり取りもすべてキャリアアドバイザーが代行するので、仕事と転職活動を両立させたい方も安心です。サービスはすべて無料なので、お気軽にお問い合わせください。

ハタラクティブ プラス在籍アドバイザーからのアドバイス

太田雅子

太田雅子

本来の転職活動では、企業へのエントリーや書類の送付、スケジュール調整などを一人で行う必要があります。その点、転職エージェントを利用すれば、時間や手間の掛かる企業との日程調整や交渉などはすべてキャリアアドバイザーにお任せ可能です。

また、わたしたちハタラクティブでは、LINEを使ってキャリアアドバイザーに気軽に相談できるサービスも提供中。疑問や不安をすぐに相談できるので、転職活動の負担軽減につながります。

転職がめんどくさいときによくあるお悩みQ&A

ここでは、転職がめんどくさいときによくあるお悩みをQ&A方式で解決します。

転職活動が面倒になった場合の気持ちの切り替え方は?

具体的な将来の目標や、転職後の理想像を思い浮かべて、モチベーションアップを図りましょう。 転職活動には時間も労力も掛かるため、「面倒だ」と感じやすいのは事実です。とはいえ、そこで諦めていては現状を変えることはできません。転職は自分自身の希望を叶えたり、目標を達成したりするための重要なプロセスであると捉え、意欲を高めましょう。

結婚を機に転職したいがめんどくさいと感じる…

人生の大きなイベントと重なると、転職活動に時間を割くことが大変に感じられることも。しかし、思い切って転職することで、仕事とプライベートの両方に良い影響が及ぶ可能性があります。
たとえば、家族との時間を大切にしたい方は、時短勤務制度や育児休業制度が充実している職場に転職することで、ワークライフバランスが取りやすくなるでしょう。

看護師・看護助手の転職はめんどくさい?

未経験から看護師・看護助手へ転職する場合、証明書の取得や認定試験の準備などの手間が掛かる場合があります。とはいえ、新たなキャリアを築いたり、専門性を磨くチャンスでもあるといえるでしょう。不安を感じる方は、医療系の求人を扱う転職サイトや転職エージェントを利用するのがおすすめです。

日本の転職活動はめんどくさいって本当?

日本の企業は終身雇用が前提のため、採用に至るまでの段階が多い傾向です。書類の提出や一次面接、二次面接など、さまざまな手順を踏まなければならないことを「めんどくさい」と感じる方もいるでしょう。しかし、それらの困難を乗り越えて、自分が一生働ける仕事に出会える可能性もあります。転職活動はめんどくさいものではなく、自身の成長とキャリア形成のために必要な行程であると考えてみましょう。

後藤祐介

監修者:後藤祐介

京都大学工学部建築学科を2010年の3月に卒業し、株式会社大林組に技術者として新卒で入社。その後2012年よりレバレジーズ株式会社に入社。
ハタラクティブのキャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーを経て2019年より事業責任者を務める。

資格 : 国家資格キャリアコンサルタント国家資格中小企業診断士
メディア掲載実績 : 「働く」をmustではなくwantに。建設業界の担い手を育て、未来を共創するパートナー対談定時制高校で就活講演 高卒者の職場定着率向上へ【イベント開催レポート】ワークリア障がい者雇用セミナーSNS : LinkedIn®YouTube